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ケアデータコネクトで出来ること

介護や医療における機器データ取得や、システム間転送・分析・活用をサポートする、
データ連携プラットフォームです

40秒でわかる ケアデータコネクト

ケアデータコネクトがあれば!

複数機器を統合した見守りプラットフォーム

通常、異なるメーカーの機器を使用した場合、それぞれの機器ごとに管理画面が用意されており、モニタリング時は頻繁な画面切り替えが、利用者の入退去時では、すべてのシステムへの基本情報反映が必要となります。
		CDCは、すべての機器をたった1つの管理画面で確認することができ、利用者情報の更新は、介護記録システムから自動的に連動され、更新不要となります。
		

計測したら自動でバイタルグラフ

介護記録に欠かせないバイタル記録化。
		CDCなら、計測するだけでグラフ化まで行うことができます。
		デイサービスの、大人数でのバイタル計測。計測が終わった機器のデータから順にタブレット画面に表示され、簡単に全員分の記録が完了します。
		(※計測機器はBLE対応機種に限ります)
通信方式
Bluetooth、NFC、他
計測機器
体温, 血圧, 脈拍, 呼吸, SpO2, 血糖値, 体重, 他

全機能を1画面でモニタリング

CDCのリアルタイムサマリーを使えば室内の様子、体調の変化をリアルタイムでモニタリングできます。
		単一センサーだけでは見ることができない、複合的なモニター画面を提供します。
		さらに、メーカーを横断したセンシングデータをCDCのサマリー画面で一度に確認することで複合的なデータを閲覧でき、分析も可能です。

いつもの介護記録と自動連携

CDCは、お使いの介護記録システムや地域包括ケアシステムと、データ連携が可能です。
		例えば、記録システム側で利用者やスタッフを変更するとCDCにも自動同期され、CDCで計測・自動記録されたバイタルは、介護記録システムへも保存されます。
		お使いの記録システムと連携することで、さらにハイレベルな介護ICT環境を整備することができます。
	  
CDC単体でご利用頂くことも可能です
介護記録をシステム化していない場合でもご利用頂けます。お気軽にお問い合わせください。

「見守り疲れ」にならないプッシュ通知

プッシュ通知は利用者の状態確認をするための重要なきっかけになりますが、その頻度・重要性によっては見守る側の負担となります。
		CDCでは、複数のセンシング情報を多角的に分析し、必要以上のプッシュ通知・アラートが発生しないよう、コントロールすることが可能です。

スマートスピーカー連携

「手が離せない状況だけど、山田さんがお部屋にいらっしゃるか気になる…」
パソコンやタブレットを使っても確認することはできますが、CDCのスマートスピーカー連携を使えば 「山田さんはお部屋にいる?」「山田さんは寝ている?」と問いかけることで、作業から離れず利用者の状況を確認することができます。

データ連携の仕組み

センサーマットやドアセンサーなどのセンシングデータや、ナースコールからの通知をはじめとした様々な情報を1画面で管理。
介護記録システムや地域包括システムとも連携でき、CDCを介して必要な情報の受け渡しが可能になります。
データを一元管理することによって、作業負担・見守り負担の軽減を目指します。

ケアデータコネクトの特徴

タッチすると、虫めがねで大きく見えます

対応メーカー・機種

近日公開予定