ケアデータコネクト iPadアプリ画像

人にしかできないケアがある。
システムにしかできないケアもある。

トイレ誘導もスケジュール化せざるを得ない日々の流れ。
大量の記録、人手不足、他人事とは言えない虐待、離職の問題・・・
地域包括ケア参画への難しさ。

思い描く介護と上手くいかない現場のギャップ。
そのストレスに慣れてしまっていませんか?

ケアデータコネクトは、
「データ活用」をキーワードに介護・医療現場の改善を推進します。

介護の現場に余裕が生まれたら、
あなたは何を実現しますか?

バイタル計測するだけで
記録データもグラフも完成

紙やキーボードを使ったバイタル入力は不要です。バイタル計測結果は自動的にタブレットやスマートフォンへ連携。
グラフ化ももちろん自動。24時間365日、正確な温度板をご確認ください。

ケアデータコネクト iPadモック画像

「10分後に排泄があります」
「201号室の室温が低すぎます」
スタッフ不足をICTがお手伝いします

ケアデータコネクト データ連携イメージ画像
ケアデータコネクト 分析画面

異なるメーカーのセンサー情報
CDCなら1つの画面で全てを確認できます

排泄予知や睡眠トラッキング、ナースコールの履歴確認、見守りセンサーにバイタル情報。出来ることが増えればその数だけ、たくさんの管理画面を切り替え、情報を確認する必要がでてきます。
CDCなら、全ての情報をたった1つのモニター画面で確認。必要な状態変化には、リアルタイムでプッシュ通知をお届けします。

ケアデータコネクト 介護記録システム連携イメージ

介護記録システムやカルテをお使いですか?
ケアデータコネクトで記録すれば
他システムとの連携も自由自在

介護記録システムやカルテシステムをお使いであれば、CDCのデータはこれらのシステムへ自動連携することができます。もちろんその場合も、CDCが用意するモニター画面をご利用頂けます。

自動入力されたバイタルは記録システムへ連携、センサー情報はCDCモニター画面で確認すればワンランク上の記録システムの完成です。

ケアデータコネクト 地域包括ケア連携イメージ

地域包括ケア推進で求められる、
介護記録との二重入力を不要にします

介護・医療の現場では介護記録システムやカルテへ情報入力することがセオリー。
その上で、地域包括ケアを円滑に進めるため「地域包括ケアシステム」へ同じ内容を再度入力していませんか?CDCのデータ連携では、2システム間をデータ連携するプラットフォームを提供します。

スマートスピーカーでバイタルを記録

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